2012年05月16日

兄弟

以前、お手伝いさせていただいた方
年齢は高齢ですが双子の兄弟で、その内お一方が亡くなられました。

3歳になるまで事情があり別々の生活を送り、3歳で初めて2人が再会しました。

それから、まだまだ2人が若い時に両親を亡くしました。
それ以降2人は、行動を共にしてきました。

弟は身体が弱く、兄が働き弟の面倒を親代わりに過ごしてきましたが、弟が先に亡くなり兄は弟の死を受け入れては拒む、それの繰り返しでありました。

今まで2人、お互いが心の支えでありましたが、亡くされこれからは1人で過ごしていかなければならない現実に落胆されておりました。

弟の為に、結婚もせず支えであり続けてきた人生。

弟さんの分まで長生きしないといけませんね
と言葉をかけると
そやなと落胆されながらも言葉を返してくれました。

兄弟愛を感じたので久々にわたくしも兄に連絡を行いました。  

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2012年05月14日

名刺

営業として今まで私共でお手伝いさせていただいたお客様を訪問しています。
その中である一人暮らしのお婆ちゃんのお家でリビングに上がらせて頂きました、すると電話がありその前に担当したスタッフの名刺を壁に張り付けてくれており、更に大きく担当者の名前と電話番号を書いてくれていました。
営業として何か商品を買って頂いたりした時も単純に嬉しいですが自社のスタッフをかって頂き嬉しかったです。
私の名刺も一緒に張って頂きました。
別の方で私が営業としてお付き合いさせて頂いてる方で一人暮らしのお母さんがいるのですがその方は付き合いさせて頂いてお家には二回位家に上がらせて頂きましたが二回目に気がつくと仏壇の前に私の名刺を置いてくれており、前は自分から張ってもらいましたがそのお家は言わずとも置いてくれていたのでありがたいと思い、これからも色々お役に立ちたいなと思いましたもっとわが社のファンを増やしていきたいと思います。
  

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2012年05月12日

新入社員

弊社にもこの4月から3名の新入社員が入りました。

初々しい姿はこちらまで元気にさせてくれます。


学生から社会人へ。


俗に言うゆとり教育の世代なので、接し方も中途採用者と同じわけには行きません。

私が入社した頃は、とにかく先輩の後をついて周り仕事をもらいました。

一人でできる仕事が増える度にうれしく、同期のスタッフと仕事の取り合い何てこともありました。

何事も競争だったような気がします。

自分から仕事を探し、早く成長したかった。


しかしゆとりの世代はちょっと事情が違うようです。

どちらかというと大人しく、自分からという感覚は乏しいような気がします。

何事にも遠慮しがち。ちょっとじれったい気もしますね。

まぁまだ入社して一ヶ月少しなのでなんとも言えませんが・・・。

しかし縁あって弊社に入社し、葬儀という業界に足を踏み入れたわけですから

この仕事を通じてさまざまな事を学びそして人間としても成長していって欲しいと思います。

縁、命、先祖、優しさ、愛情、絆、死。

この仕事には様々な成長できるキーワードがありますからね。


教育担当者も日々頭を悩ませているようで、新人の皆さんにはそういった先輩の努力も無駄にはしないように

一つでも、一日でも早く一人前になってくれるように願っています。

すべてはお客様の為です。

『仕事』

この意味をしっかりと理解して!

  

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2012年05月10日

湯灌

最近、湯灌をされる方が増えてきました。
湯灌をされた故人様の表情は、とても穏やかになり、亡くなられた後の表情と比べても違う表情になります。

先日、当社ゲートハウスのお客様に提案をさせていただき湯灌をおこなったのですが、その後伺うたびに何度も何度も湯灌を行ったことを喜んでおられました。

実は、湯灌を見るのは初めてではなく、以前他社様の湯灌を拝見したことがあるとのことでした。
しかし、その湯灌は、今回の湯灌と比べると、全く違う印象を持たれたそうです。

何が違うのか尋ねてみると
湯灌を行ってくれる方が丁寧に主人を洗ってくださり、儀式もそうですが2人の雰囲気ともに厳かに行っていただきとても感謝していると話してくれました。

私は、湯灌スタッフを信頼しています。
自信をもってお話させていただける湯灌スタッフです。
ですので、湯灌を行っていただき、喜んでいただけたのを見るととても、嬉しい気持ちになります。  

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2012年05月08日

アンケート

4月に入社した新入社員は早くも一ヶ月が経過しましたね。

仕事の楽しみを見つけている人、少ししんどくてイヤになっている人、もう辞めてしまった人。
色々な人がいると思いますが、最近良く新入社員へのアンケート、また先輩から見た新入社員に対してのアンケートを見かけます。

その中で変わったアンケートを見つけました。

新入社員に言われて腹がたつ言葉ランキング、
一位、舌打ち
二位、わかってますけど
三位、それで?
四位、超○○なんですけど
五位、ぶっちゃけ
六位、はい?
七位、御言葉ですけど
八位、え?
九位、疲れた
十位、ですよねー

等々あるらしいです、そんなん言うかなというものも多いですが若いコは親や先生とも友達のような話し方が多く社会人になっても敬語が使えないことが多いのでしょうか、わが社の新入社員達はそんな事ないと思いますが、新入社員だけでなく言葉は人を心地よくもイラっともさせるので皆様気をつけましょう。
↑自分に言い聞かせているm(__)mの
  

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2012年05月06日

お寺との関係

最近、葬儀後にお客様宅に伺うとご寺院とのトラブルを良く耳にします。

御布施の件や、ちょっとした一言がきっかけになる事が多いようです。

こんな時どうしたらいいのか?相談されるのですが

非常に繊細な事ですし適当な事は言えません。

しかしお話を伺うと共通点が見えてきます。

それは「なんか偉そう」と言うことです。

皆そうしてもらっていますから。とか決まりですからとかで

何事にも十分な説明が足りていないようです。

喪主が段階の世代になり、今までの常識だけでは片付けられない事が増えています。

寺と檀家の関係も急速に変化しています。

檀家変えも本気で考えている方も少なくありません。

これも普段葬儀の際のみのお付合いになり

普段の交流が皆無になってきていることも信頼関係が崩れる要因でしょうね。

今後益々こういった関係は加速し状況は悪化すると思います。

今の時代にあった関係をお互いが気付かなければいけません。

もちろん時代に見合った目線で将来を見据えている住職も大勢いらっしゃいます。

何でも良いというわけではありませんが、すべて昔のままは通らない世の中になってきていることは

現場で痛いほど感じています。

宗教。

生きていく支えになればこんなに心強いものはありませんが

不満になったときは本当に怖いです。  

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2012年05月03日

お手伝い

以前、お手伝いさせていただいたお葬式

お母様がお亡くなりになられました。
告別式が終わり、次の日の朝、連絡があり、お父様がお亡くなりになったとのことでした。

4日間で、ご両親2名をお見送りされることになり、わたくしも何と言葉をかけてよいかわからずいましたが、お母様のお葬式のお手伝いをさせていただいたのが、わたくしを信頼していただけたとの言葉をいただき、父に何かあったときはお願いしようと考えていたが、こんなにも早くとは思っていませんでしたが、よろしくお願いしますとおっしゃってくれたのが、とても印象に残っています。

一度きりのお葬式、我々自身、安心していただき、信頼を得なければいけないと感じます。

決して、お葬式の間だけではなく、お葬式の後も、初盆や1周忌、3回忌などなど後々様々なことがありますので、後のお手伝いも重要なお手伝いであると感じています。  

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2012年04月30日

プロ

どんな職業でもその会社に所属しているということはその業種のプロである。
言い換えればプロでなくてはならない。
例え新人であろうともお客様は専門家とみられます。
全社員がカスタマーサービスとしてのプロでなくてはならないということを意識しなければならない。

また、どれだけ専門知識があるスペシャリストでもお客様のニーズを理解出来なければその能力を生かすことはできない。

新入社員に物事を教える際はこれはこうしなさいでなく、こういう使い方、意味があるからと教えてあげなければ少し違うシチュエーションでは何も出来ない事も多くあります。

自分の成長でも新入社員の育成でも先には、お客様がいると考え、プロ意識とは己に妥協しない事、お客様にこだわる事だと以前教わりました。

営業のプロにならなくてはm(__)m
  

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2012年04月29日

色々な仕事

朝は外を掃く。

朝礼までに準備は済ませておく。

駐車場の車両整理をする。



会社には色々な仕事があります。

決まりだからとかそれが仕事だから、そんな考えだけで仕事をする人がいます。


掃き掃除をするにしても

少しでもきれいな所から故人を見送って欲しい。

駐車場の整理をするにしても

施主様に代わって会葬の方々をお迎えする大切な持ち場

だと考えながらするのでは対応が変わってきます。



すべての仕事には意味があります。



これは葬祭業だけではなく、すべての仕事に共通することだと思います。

しかも費やす時間は同じ。

しかし不思議と結果や成果は変わってくるんですよね。

私もつい忘れがちなのですが

記事にさせて頂くことで頭にすり込んでいます(笑)  

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2012年04月27日

写真集

以前お手伝いさせていただいたお客様の家にお伺いさせていただいたとき、亡くなられた旦那さまがとった写真集を拝見させていただきました。
富士山の風景が数多く撮られていたのですが、夕日であり富士山の山頂には雲がかかっており、その写真の風景がとても素敵でした。

その他にも沢山の風景画を撮ってあり、それぞれに写真の温かさがありましたが、一番素敵な
写真でした。

今まで写真の風景画に何も感動を感じた事がありませんでしたが、とても癒やされました。

ご主人を亡くされた奥様も、亡くされてから見る写真集は、今まで見てきた写真集とは違った見方になっているのではないかなと感じます。  

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2012年04月25日

春の陽気

最近営業として車を運転することが多くあります。

まだ
慣れない仕事ですることもどぐさく睡眠が少ない事もしばしば。

更にご飯食べたり車を運転していると春の陽気にあてられ一瞬気が飛んでいることもありました

最近居眠りの事故も大きく取り上げられたましたし。

ひとのふり見て我が振りなおせということで眠い時は車を降りて深呼吸したり、コーヒーを飲んだり注意したいと思います_(._.)_

事故は自分だけですまない事も多々ありますので…
皆様も運転には気をつけて下さい。

  

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2012年04月21日

社会に出て必要なこと

来年の大学の卒業生の皆さんは就職活動の追い込みですね。

先日の合同就職説明会にも大勢の新卒予定者が弊社のブースに来てくださいました。

今まで一生懸命勉強してきたのはいわばこの為の準備。

それからはご縁があった企業で存分にその力を発揮するわけです。

学力を身につけ、人間関係を勉強し社会に旅立つ。

しかし最近は勉強だけをしてきたが人間関係や心の成長をおろそかにしてきた人たちも少なくないようです。

社会に出たとき、一番重要なのはマインドだと思います。

何事もやり通す、やりきるという強い意志。

これをもてるかどうかで数年後の自分はまったく別物になります。

遅咲きながら私も最近それを身をもって感じてきました。

知識や要領でこなせる仕事はごく一部。

その後は強い魂がなければ難しいですよ。

プロ=妥協しない ですからね。  

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2012年04月18日

繋がり

1本の電話が鳴りました。
以前、わたくしがお手伝いさせていただいた方からでした。
「丁度よかった聞きたいことあるんよ」
お手伝いさせていただお家の親族様にあたるらしく、そのお式の問合せでした。

そして、お葬式にお参りに、娘さまと電話の奥様と一緒にこられました。

以前のお葬式だけでなく、違った縁が娘様ともありました。
今年、健康診断を行った病院の看護士さんでした。

世の中の繋がりっておもしろいものだなぁと感じました。

人と人との繋がりは、大切にしていかなければいけないと考えさせられました。  
タグ :家族葬

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2012年04月15日

スーツ購入

今日は初めて一人でスーツを買いに行きました、恥ずかしながら初めてなもので、まずお店に着いたもののキョロキョロウロウロしていました、まあ色々あったものの意を決して店員さんに声をかけ選び方を教わりました。

まず自分の体型のサイズを計って頂きました。A-5とかそんな数値があるのです、次は色、デザインや特徴で選び最終的にはお財布と相談して購入にいたります。

あれやこれやとかなり時間がかかりましたが初めてのスーツ購入を終えられ良かったです。

シャツも首まわりと腕の長さを計って頂きました首の太さの割に腕が長いらしくほぼ近い良いサイズを教えてもらいました。

親切な方がいて助かりました。
某H山さんありがとうございました_(._.)_
  

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2012年04月11日

家族葬

家族葬には定義がありません。

しかし偏った解釈が一人歩きしている地域があるようです。

しかし一般的に家族葬のイメージを伺うと

文字通り「家族だけで行うお葬式」と答える方が多いように思います。

しかし我々(弊社)はそこまで人数制限をしたお葬式だとは思っていません。

親しかった友人、お世話になったご近所の皆さん、

それぞれの大切な方々にお参り頂くのも家族葬だと考えています。

無意味に会葬をご辞退すべきではありません。

義理のお参りはご遠慮頂いたら良いと思います。

そういった接待から開放されるだけでも故人や親しかった皆様との時間を有意義に過ごせます。

それが家族葬の最大の特徴であると考えてます。

随分と沢山の家族葬をお手伝いをさせて頂きましたが

やはり生前深い関係だった皆様にお別れしていただく家族葬の方が

内容の濃い家族葬に感じます。

家族葬=合理化・簡素化ではない事をご理解頂ければ幸いです。

  

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2012年04月09日

お手伝い

最近、お客様と直接お話をする機会が少なくなりました。


ここ2.3年の間は、スタッフの中で私が一番ご縁があり、多くの家族様のお手伝いをさせいただきましたが、その時に比べ、自分自身の立ち位置も変化し、あまり直接的なお手伝いをさせていただく機会がなくなったからです。

自分がお客様からいただいた言葉。嬉しく感じたこと。感謝の気持ち。など
自分が感じてきた縁のありがたさを、お客様と他のスタッフの中で芽生えているのを見るのが、嬉しくおもいます。  

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2012年04月07日

標語

私の実家の近くには壁に小学生が考えた標語がかかれています、毎月なのかふと気づくと新しいものに変わっています。
最近久しぶりに目にしたのですが「なにげない、書き込み一つで、傷つける」
という様な標語が書いてあり、それが選ばれるあたり、あらためて小学生でも携帯を持っていたりパソコンをする時代なのだなと感じました。

悪口や影口も名前を出さずに不特定多数に見られたりするおそれもあったり今の子供達は遊ぶものも沢山ある反面大変な面もありそうだなと思いました。
子供には高校くらいまで持たせたくないですかね。
  

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2012年04月05日

イベントご来場ありがとうございました【ゲートハウス編】

去る4月1日。ゲートハウス松江西におきまして『家族葬セミナーイベント』を開催いたしました。


お天気に恵まれました


当日は霊柩車の展示もさせて頂きました


まずは弊社副支配人の家族葬セミナー。
質問が飛び交う熱いセミナーになりました。
副支配人も前回より上達したとドヤ顔でした。(笑)


午後から行ったフラワーアレンジメント教室。

4月らしく、桜を使いました。

皆様すごく綺麗にアレンジされプロ顔負けでした。

お忙しい中のご来場誠にありがとうございました。

これからも皆様に楽しんで頂けるイベントを開催いたします。

次回は6月3日開催の予定です。

  

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2012年04月04日

再会

以前お手伝いさせていただいた方は、和歌山で最後を迎えました。

元々九州の出身で、両親のお墓は九州にあるそうです。

九州には、亡くなられた方の、兄夫婦が住んでいますが、高齢であり体調面から、和歌山に来ることができず最後のお別れができなかったです。

故人さまは、一人で生活されており、最後に傍にいたのは妹さんでした。
妹さんは愛知県に住んでおり、連絡も全くなく何年ぶりかに再会したと話してくれました。
体調が悪くなり、先週きたときにはまだ元気であったのに・・・

最後、看取ることはかないませんでしたが、最後の最後まで傍にいて、お線香を見守ってらっしゃいました。

お柩からお顔を眺めている姿も印象的で、最後まで兄に心の中で話しかけていたのかと感じます。

連絡を取り合い、生前に語りあうことができれば良かったのかも知れませんが、最後に再会できてよかったと感じます。  

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2012年04月03日

入社式

本日入社式がありました、私は迎える方でしたが生まれて初めての入社式参加でした。

司会をさせていただいたのですがとても良い緊張感でした。

全員での集合写真も初めて撮りました。

新入社員は三人ですがフレッシュな若者ばかりで見ていて何かほほえましくて一人でにやついてしまいました。

若者を見て色々感じるのは自分も年を重ねたな、と思います。

ですが、年度もかわりましたし、心機一転ということで新入社員の三人からも新鮮な気持ちを分けてもらいながら今年一年乗り切り、来年も新入社員を迎える体制を整え、またえらんで頂ける様にして入社式をできるようにしたいと思います。

新しいスタッフが増えることは嬉しいことですね。

雇用して頂いた会社と来てくれた新しい仲間に感謝_(._.)_
  

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